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点尊降臨!

「ぼくが何者であるかは、お前が決めれ!」 なんか創る人をやってます。

ポエムバザール

10月の12日に京都駅近く、ビックカメラの向かいにある京都キャンパスプラザでポエムバザールがある。


http://yaplog.jp/poembazaar/ (←ここ参照)

今日は残念すぎる出来事があり愚痴愚痴した気分。
まあ、色々残念なんだけど。


そんな理由もありなんとかこのポエムバザールに顔を出したいと思う。ふ〜時間を作るのが大変だよ。


まあ、その色々残念なんだけどさ(フラレまくってるし、その他もろもろもあるから)。
まあ、それを見返すってことも含めて自信が漲っていて、そのエネルギーを吐き出しきれずフラストレーションが溜まっているんだ、最近。
その自信の根源がやっぱ大学行って勉強したことを生かしてできた自分の作品のデキにあるわけなんだけど。


良い意味で残念だった今日は正直物損をおこしそうになるも、そこはオトナシい日本人耐えた。気に食わなければモノをぶっ壊すくらいの勢いが欲しいなと正直に思う。
まあ、そんなことしても損するだけなんだけど。

この有余るエネルギーをどうすればいいのだろうか?
どうしようもない。



最近決めたことがある。
才能がないって感じた奴を支援しない(アマ志向は別)。
ライブの誘いが来ても行かない。
宣伝もしない。

もうそんな義理で動くのは疲れるし、時間もないから。

その人との距離とか関係とかもあるけれど。
直本音でいこうかな(というか、これまでも本音MAXだったけどな)。
それで壊れるならそんな関係壊れてしまえばいい。
だって、そんな奴のだいたいは自分はかまってちゃんだけど、こっちにゃあんまり反応がないもんな。


世間をあっと言わせたいんだけど、そんなことは簡単じゃない。
それでもバカをやって生きるんだろうな。


ふ〜とりあえず小説書き頑張る。
なんとか近いうちに結果出したい。
というか出すつもりとかそんな低い次元じゃなくて、読んだ人間を楽しませるものを描写する。
書く
作る
創る
根本はそこだよ。
それができて、初めてそれを色んな人に読んでもらうために出版という形にできれば良い。

そんなことを夏目漱石の『硝子の中』を読んで思った。